精神障害がある当事者、家族、関係者、市民のネットワークを目指して


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べてるの家:べてるの新刊「精神障害と教会」発売!

こんにちは。べてるの伊藤知之です。
べてるの新刊「精神障害と教会」が発売されました。
精神障害を抱え、生きる苦労と困難をもつ人々と共に生きる、
型破りなソーシャルワーカーである著者。
「教会が教会であることはどういうことなのか?」
「教会を誰も疎外されない場所にするには・・・」
などについて豊富な経験から語る。

著:向谷地生良
価格 1,620円(税込)

べてるのホームページ「べてるねっと」からお申込みいただけます。
http://bethel-net.jp/store/?p=579

よろしくお願いします。

伊藤知之
noriyuki752@gmail.com
by open-to-love | 2015-08-31 20:17 | べてるの家 | Trackback | Comments(0)
日精看県支部・市民講座「心の病の人の気持ち」

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(講師) 
 岩手日報社・論説委員  黒田大介 先生
 ヨガインストラクター  紺野真理子 先生

(日時) 平成27年9月19日(土)14:00~16:00              
(会場) プラザおでって(おでってホール)盛岡市中の橋通1丁目1-10 
(入場) 無料

(主催) (一社)日本精神科看護協会岩手県支部
(後援) 岩手県・盛岡市・公益社団法人岩手県看護協会・公益社団法人日本精神科病院協会岩手県支部・岩手県精神保健福祉協会・岩手県精神保健福祉士会・岩手県作業療法士会・岩手県臨床心理士会・岩手県障害者作業所連絡協議会・岩手県精神保健福祉連合会・岩手日報社・盛岡タイムス・NHK盛岡放送局・テレビ岩手・めんこいテレビ・IBC岩手放送・岩手朝日テレビ

「市民講座」について
 日本精神科看護協会岩手県支部では、2010年より「こころの健康」について正しい理解をもっていただきたいとの思いから、一般市民の皆様を対象に「市民講座」を始めました。こころの健康に対する理解を深め、個人や周囲の人のこころの健康の維持増進を図ることと、精神疾患の正しい知識やかかわり方を知ることで、心の不調や精神障がいへの理解と回復を深める機会を提供します。

 <問い合せ先>日本精神科看護協会岩手県支部 事務局
   〒020-0824 盛岡市東安庭2丁目5-14
   TEL.019-604-7006  FAX.019-604-7007 (月~金10:00~15:00)

☆ハートネットのみなさま、なかなか、お茶っこの会が開けずに…すみません。その代わり、市民講座にいらしてくださいね!(黒田)
by open-to-love | 2015-08-24 19:12 | 日精看県支部市民講座 | Trackback | Comments(0)
第11回北東北3県 「いのち支える自殺対策」フォーラムのご案内

北東北3県「いのち支える自殺対策」フォーラムin秋田
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日時:2015(平成27)年10月3日~4日
場所:秋田市・協働大町ビル

問い合わせ:秋田・こころのネットワーク事務局(NPO法人蜘蛛の糸)
電話 018‐853‐9759    FAX 018‐853-9758

ほほえみの会より情報提供です。ブログにもアップしているとのことです。

ブログ → http://blog.goo.ne.jp/hohoemi-ai/e/9fbdca8e8008445bbde8f2e49e064a9c
by open-to-love | 2015-08-23 19:21 | さん・Sunねっと | Trackback | Comments(0)
「You-Meゆいっこ便」No.152(2015.8.15)

 お盆はどのようにすごされましたか?釜石から大船渡をぐるっと走ってみました。なかなか 進まない復興・・・・
 ”復興とはあの地震の一日前に戻ることではないのではないか?”(本質的に復興すると言う事は これではないのではないのか)・・・という思いで改めて被災地を走ってみました・・・ これはまた後ほど・・・
 夜になると 秋の虫が鳴いております。昼夜の格差が体にこたえる時期でもあります(南の方々にはまだまだ先の話?)
 局地的大雨 つむじ風・・・・気をつけてくださいませ。
 今月も 会報が出せることに 感謝して・・・・。
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by open-to-love | 2015-08-23 19:12 | You-Meゆいっこ | Trackback | Comments(0)
パソコン更新につき、お急ぎの方は…

 盛岡ハートネットのみなさま。
 事務局の黒田のパソコンが、メールがときどき受信できなくなったりと老朽化につき、新しいのに買い替えることにしました。
 新しいパソコンは、1週間後の8月23日に届く予定です。私はパソコンに全く詳しくないので、セッティングとかをお店でやってもらうため。その関係で、1週間、メールを見れなくなってしまいます。なので、お急ぎの方は、携帯メールの方にご連絡よろしくお願いします。

携帯メール:opentolove@ezweb.ne.jp

 なお、携帯はスマホじゃなくガラケーなので、あんまり重い添付ファイルは苦手です。どうぞ、よろしくお願いします。


☆追伸です。…8月23日、パソコン復活しました!

(事務局 黒田大介)
by open-to-love | 2015-08-16 23:34 | 管理人より | Trackback | Comments(0)
「あいまいな喪失…東日本大震災行方不明者家族支援ワークショップin盛岡」が開かれました

「あいまいな喪失…東日本大震災行方不明者家族支援ワークショップin盛岡」が2015年8月8日、盛岡市総合福祉センターで開かれました。
 日本家族研究・家族療法学会主催、災害グリーフサポート(JDGS)プロジェクト共催。被災3県を中心に、各地の精神保健の専門職、復興支援に携わっているボランティア、被災された方ら、約70人が参加しました。事務局は未来の風せいわ病院で、盛岡ハートネットが裏方でした。

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 これは、当日、ステージ脇に飾った絵です。あいまいな喪失をイメージして、描いてもらいました。いい絵ですね〜。
 東日本大震災津波の行方不明者は約2600人に上ります。大切な人との突然の死別はご遺族の心に深い悲しみをもたらしますが、大切な人との「さよならのない別れ」に伴うご家族の悲しみも深く、特有です。いつまでも気持ちの整理がつかず、孤立しがちになるなど、日常生活にさまざまな影響を及ぼすこともあります。
 この行方不明者のご家族に特有の心理について、近年、米国のポーリン・ボス博士が「あいまいな喪失(Ambiguous Loss)」と名付けました。訳書も刊行され、日本でも注目されています。
 ワークショップは、JDGSプロジェクトの石井千賀子先生が総合司会。第1部は、後藤雅博先生(日本家族研究・家族療法学会(JAFT)震災支援委員会委員長、南浜病院長)が「あいまいな喪失について」と題し、講演。第2部はシンポジウム「あいまいな喪失に向き合いながら、穏やかに豊かに生きるとは」として、JDGSプロジェクトの黒川雅代子先生がコーディネーター、瀬藤乃理子先生と中島聡美先生がシンポジストとなり、あいまいな喪失を抱えた方をどのように支えていくかについて、被災地の支援者の発言も交えつつ、議論しました。
 多くの方にとって、「あいまいな喪失」という言葉は初耳だったでしょうし、聞いたことはあっても、いざ行方不明者のご家族に対し、どう声がけしていいか分からない状況だったことでしょう。なので、今回のワークショップでの学びは、気づきとして、そして、どう支えるかのヒントとして、大きな一歩になったことと思います。
 今回のワークショップは、昨年11月に盛岡市・アイーナで開かれた日本精神障害者リハビリテーション学会いわて大会の大会シンポジウム「震災からのリカバリー 阪神、中越から東日本へ」をきっかけに、その成果を継承しようと開かれました。そして、今回のワークショップでは、JDGSのみなさんと、新たなつながりも、生まれました。一つ一つのつながり、大切にしていくことが、震災のご遺族、そして、行方不明者のご家族を支えていくことにつながると思います。
 みなさん、今後ともどうぞよろしくお願いします。

p.s.ワークショップが終わって、汗をふきふき残務整理をしてましたら、参加者さんが、お疲れさまでした!ということで、コーヒーを差し入れしてくれました…と言っても、なんと、カップはキューリなんだそうです。

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 涼しげな差し入れ、ありがとうございました。みなさん、まだまだ残暑厳しい折、お体ご自愛くださいね。

p.p.s 8月15、16日、石巻に帰省し、いまなお行方不明の同級生のお墓参りに行ってきました。海を見渡す高台にあるお墓です。心の中で、ワークショップの報告をしてきました。

(盛岡ハートネット事務局 黒田大介)
by open-to-love | 2015-08-16 23:11 | 喪失と悲嘆 | Trackback | Comments(0)
8月8日(土)に「あいまいな喪失…東日本大震災行方不明者家族支援ワークショップin盛岡」を開催します

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 東日本大震災津波の行方不明者は約2600人に上ります。大切な人との突然の死別はご遺族の心に深い悲しみをもたらしますが、大切な人との「さよならのない別れ」に伴うご家族の悲しみも深く、特有です。いつまでも気持ちの整理がつかず、孤立しがちになるなど、日常生活にさまざまな影響を及ぼすこともあります。
 この行方不明者のご家族に特有の心理について、近年、米国のポーリン・ボス博士が「あいまいな喪失(Ambiguous Loss)」と名付けて援助法を体系化し、日本でも注目されています。第一線の講師によるワークショップが、ご家族の悲しみに理解を深め、周囲の方々が寄り添い、回復を支えていく一助になれば幸いです。

日時:2015年8月8日(土)13:30~16:00

場所:盛岡市総合福祉センター・4階講堂(盛岡市若園町2-2)※会場は駐車場に限りがありますので、公共交通機関をご利用下さい。

講師:後藤雅博(日本家族研究・家族療法学会(JAFT)震災支援委員会委員長、南浜病院長)、石井千賀子、黒川雅代子、瀬藤乃理子、中島聡美(JDGSプロジェクト)

プログラム:
第1部:講演 後藤雅博「あいまいな喪失について」
第2部:シンポジウム「あいまいな喪失に向き合いながら、穏やかに豊かに生きるとは」

対象:精神保健・復興支援関係者、ご遺族・行方不明者のご家族、傾聴ボランティア、学生等

主催:日本家族研究・家族療法学会  
共催:災害グリーフサポート(JDGS)プロジェクト

参加費:500円

問い合わせ&申し込み:ワークショップ事務局(社会医療法人智徳会 未来の風せいわ病院)
TEL.019-696-2055 FAX.019-696-4185

※日本家族研究・家族療法学会(http://jaft.org/)は1984年、日本における家族支援、家族療法に関する精神医学的、心理学的、社会福祉学的、社会学的な研究、応用、普及を目的に設立されました。JDGS(Japan Disaster Grief Support)プロジェクト(http://jdgs.jp/)は東日本大震災を機に、日本国内で「悲嘆(グリーフ)」を専門に支援活動や研究を行ってきた者が集まり、災害時に残された人たちを支援するためのプロジェクトとして誕生しました。

※本プログラムは、日本家族研究・家族療法学会、日本学術振興会科学研究費補助金・基盤研究(B)東日本大震災後の喪失悲嘆に対する中長期の心理社会的支援プログラム開発(15H03443)によって運営されています。

☆当日参加もOKですが、資料準備の関係上、事前に申し込んでいただけるとありがたいです。それではみなさん、会場でお会いしましょう!(黒田)
by open-to-love | 2015-08-05 09:57 | 喪失と悲嘆 | Trackback | Comments(0)
B.A.ヴァン・デア・コルク、A.C.マクファーレン、L.ウェイゼス編、西澤哲監訳
『トラウマティック・ストレス PTSDおよびトラウマ反応の臨床と研究のすべて』

(誠信書房、2001年9月5日刊、A5判、686ページ)
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 トラウマ、PTSDについて、これまでの研究と治療を集大成した決定版。トラウマ性の体験は、PTSDの症状のみならず、行動パターンや人格形成に深い影響を与えるという視点に貫かれており、虐待・事故などでトラウマを抱えた人を援助するすべて臨床家必携の書。原書名:TRAUMATIC STRESS: The Effects of Overwhelming Experience on Mind, Body, and Society

目次
第Ⅰ部 背景にある諸問題と歴史
 1 トラウマというブラックホール
 2 トラウマとその社会的課題
 3 精神医学におけるトラウマの歴史
第Ⅱ部 急性の反応
 4 ストレス 対 トラウマ性ストレス――急性恒常性維持反応から慢性病理まで
第Ⅲ部 トラウマへの適応
 5 トラウマ性ストレス因子の本質とトラウマ後反応の疫学
 6 回復力、脆弱性、およびトラウマ後反応の経過
 7 トラウマへの適応の複雑さ、自己制御、刺激の弁別、および人格発達
 8 記録する身体――外傷後ストレス障害への精神生物学的アプローチ
 9 臨床と研究場面における外傷後ストレス障害の評価
第Ⅳ部 記憶:そのメカニズムとプロセス
 10 トラウマと記憶
 11 外傷後ストレス障害における解離と情報処理過程
第Ⅴ部 発達的・社会的・文化的諸問題
 12 幼少期・思春期のトラウマ性ストレス――近年の進展と現在の論争
 13 外傷後ストレス障害における法的問題
第Ⅵ部 外傷後ストレス障害の治療
 14 外傷後ストレス障害の治療に関する概略
 15 トラウマ後ストレスの予防――コンサルテーション、トレーニング、早期治療
 16 外傷後ストレス障害の認知行動療法
 17 外傷性ストレス障害の精神薬理学的治療
 18 外傷性ストレス障害の精神分析的心理療法
 19 外傷性ストレス障害の治療における治療環境と新たな探究
結語と今後の課題
by open-to-love | 2015-08-04 23:22 | PTSD | Trackback | Comments(0)
マシュー・J・フリードマン,テレンス・M・キーン,パトリシア・A・レシック編/金吉晴監訳『PTSDハンドブック 科学と実践』

(金剛出版、B5判、550頁、2014年5月刊)

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 近代精神医学の黎明期以降,トラウマという現象は常に重要な主題であり続けたが,PTSDという形で診断が精緻化されたことは比較的新しく,したがって診断境界,家族集積性,リスク要因,治療反応性,生物学的背景,心理的モデルなどについて不明な点が多かった。 それらの問題を明確化し,解決への探究を進めるべく,本書ではPTSDをめぐる様々な科学的,臨床的,文化的なテーマを扱っている。 PTSDの歴史と主要な批判と論争の紹介をはじめとして,ミクロなレベルでは遺伝子と環境の相互作用や神経回路,神経生物学的なメカニズム,マクロレベルでは疫学研究,文化横断的研究,パブリックヘルスについての情報の伝え方,その中間にある心理学的モデル,記憶,解離,ジェンダー,発達,そして診断と治療に関する多くの臨床的アプローチの解説に触れることにより,PTSDの概念的な広がり,臨床実践における方法論,実務的な問題についての理解を深めることができるであろう。
 本書は,PTSDが初めて米国精神医学会のDSM-Ⅲに登場した1980年以来,これまで積み重ねられてきたあらゆる進歩を書きとめ,この分野の代表的なテーマを解説した包括的な参考書であり,日々,トラウマの臨床や研究に従事しているすべての人々とって,最良の信頼できるガイドである。

第Ⅰ部 歴史的概観
 第1章 PTSD─25年間の進歩と課題─
 第2章 精神医学におけるトラウマの歴史
 第3章 PTSDの心理学史
第Ⅱ部 科学的基盤と理論的展望
 第4章 PTSDの心理学的理論
 第5章 トラウマとPTSDの疫学
 第6章 PTSDのリスク経路─先行研究の理解─
 第7章 想起と忘却
 第8章 トラウマに誘発された解離
 第9章 PTSDの神経回路と神経可塑性
 第10章 PTSDに関連する神経生物学的変化
 第11章 遺伝子-環境相関─PTSDに関する双生児研究と遺伝子研究─
 第12章 外傷後ストレス障害におけるジェンダーの問題
 第13章 子どものトラウマ的ストレスの頻度とその衝撃
 第14章 高齢者のトラウマ
第Ⅲ部 臨床実践─臨床技法とエビデンス─
 第15章 成人におけるPTSDと併存疾患の評価
 第16章 トラウマへの早期介入
 第17章 PTSDの心理社会的治療
 第18章 PTSDの子どもへの心理社会的アプローチ
 第19章 PTSDに対する薬物療法
 第20章 トラウマへの暴露と身体健康
 第21章 文化とトラウマ
第Ⅳ部 未踏の領域
 第22章 PTSDと法
 第23章 PTSDの新しい治療
 第24章 リスク,脆弱性,ストレス抵抗性,そしてレジリエンス
 第25章 災害および集団暴力後のパブリック・メンタルヘルス的介入
 第26章 今後の研究のための鍵となる問いと課題

※すごくいい本ですが…高かった。
by open-to-love | 2015-08-04 23:07 | PTSD | Trackback | Comments(0)
コンボお知らせメール便:事前申込み締切延長!~リカバリー全国フォーラム2015

 盛岡ハートネットのみなさま、こんにちは。コンボ広報チームです。皆様からの、「もう少し待って!」の声にお応えし、リカバリー全国フォーラム2015の事前申込締切を、8/7(金)まで、1週間延長いたしました。皆様のご参加を、お待ちしております!

 ★HEADLINES★
 (1)  リカバリー全国フォーラム2015:事前申込締切を8/7まで延長!
 (2)  ピアサポートグループ開催情報

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 リカバリーフォーラム☆ニュース
    事前申込の締切を8/7(金)まで延長!
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 お得な事前申込の締切を、1週間延長いたしました。プログラムの情報も、随時更新しています。皆様、ふるってご参加ください!《注》宿泊のお申込は締め切っております
 お申込いただいた皆様には、今週より参加券の発送を始めております。お手元に届くまで、今しばらくお待ちください。
   ☆リカバリー全国フォーラム2015のご案内
   https://www.comhbo.net/?page_id=102
   ☆プログラムの詳細&最新情報はこちらから
   https://www.comhbo.net/?page_id=6149
   ☆開催案内のダウンロードはこちらから
   https://www.comhbo.net/wp-content/uploads/2015/06/RNF2015leaflet.pdf
   ☆申込用紙のみのダウンロードはこちらから
   https://www.comhbo.net/wp-content/uploads/2015/06/RNF2015leaflet-p8.pdf
   ☆チラシのダウンロードはこちらから
   https://www.comhbo.net/wp-content/uploads/2015/07/RNF2015flier-final.pdf
   ☆ウェブサイトからのお申込みはこちらから
   https://v3.apollon.nta.co.jp/recovery2015/
     ※まず新規登録(利用者登録)をしてください
     ※宿泊のお申込は締め切っております
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 特別セミナー(8/21)も
   8/7(金)まで事前申込受け付けます!
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   ☆リカバリー全国フォーラム2015「特別セミナー」のご案内
    https://www.comhbo.net/?page_id=6683
   ☆チラシのダウンロードはこちらから(裏面が申込用紙になっています)
    https://www.comhbo.net/wp-content/uploads/2015/07/RNF2015flier-seminar-v2.pdf
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 Tシャツ募金
   ~フォーラム会場でもお願いいたします~
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 チャリティTシャツの事前お申込は、7/31(金)をもって一旦締め切らせていただきました。リカバリーフォーラム当日は、会場限定カラーのチャリティTシャツをご用意いたします。
   ☆チャリティーTシャツについてはこちらから
    https://www.comhbo.net/?page_id=6774
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 FacebookやTwitterでも発信中!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   Facebook: https://www.facebook.com/recoveryforum
   Twitter: https://twitter.com/recoveryforum/
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 お問合せ&申込用紙送付先
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 〒272-0031
 千葉県市川市平田3-5-1 トノックスビル2F
 NPO法人コンボ内 リカバリー全国フォーラム事務局
 TEL: 047-320-3870 FAX: 047-320-3871
 Email: RF@comhbo.net

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 ピアサポートグループ
 開 催 情 報
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 ☆最新情報は下記ウェブサイトから
 https://www.comhbo.net/?page_id=3698
 ○8/8(土)ピアサポートグループ「在」(神奈川県横浜市・川崎市)今週末!
 ○8/20(木)レインボーキャリア会《女性限定》(神奈川県座間市)
 ○8/27(木)ピアサポートグループ麦の会(長野県安曇野市)
 ○8/29(土)元気+サークルズ in 秋葉原(東京都千代田区)

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  コンボの活動にご協力をお願いします
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 さまざまなイベント・研修会や情報提供など、NPO法人コンボの活動は、皆さまからのご理解・ご協力に支えられています。コンボへの皆さまのご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。
 【賛助会員として】
   ☆会費は1年間5,000円です
   ☆賛助会員のお申込みはこちらから
    → https://www.comhbo.net/?page_id=190
 【書籍・DVD等の購入を通じて】
    → 《書籍》https://www.comhbo.net/?page_id=2537
    → 《DVD》https://www.comhbo.net/?page_id=2298
 【寄付を通じて】
    → https://www.comhbo.net/?page_id=182
 ※賛助会員のお申込み、書籍・DVD等のご注文、ご寄付はお電話・ファックス・郵送でもお受けしております。
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  《競輪 RING!RING!プロジェクトの補助を受けています》
   「こころの元気+」の制作&PNPP(ピア・ネットワーク・プロモーション・プロジェクト)
  《日本財団の助成を受けています》
   ACTチームへの調査及びアウトリーチ支援に係わるスタッフ養成事業
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https://www.comhbo.net/?page_id=6782
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特定非営利活動法人 地域精神保健福祉機構(コンボ)
Website: http://comhbo.net
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〒272-0031 千葉県市川市平田3-5-1 トノックスビル2F
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下記のサイトより過去のお知らせメール便がご覧になれます。
http://comhbo-mail.blogspot.com/
by open-to-love | 2015-08-04 21:07 | リカバリー | Trackback | Comments(0)