精神障害がある当事者、家族、関係者、市民のネットワークを目指して


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カテゴリ:第20回例会:リカバリー仲間編( 8 )

盛岡ハートネット第20回例会「リカバリー…仲間と共に」が開かれました

 盛岡ハートネット第20回例会「リカバリー…仲間と共に」は2014(平成26)年5月31日(土曜日)、盛岡市総合福祉センター3階畳の部屋で開かれました。伊藤順一郎先生(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所)をゲストに、ピアサポート(仲間同士のつながり)の大切さについて学びました。
 県内外の当事者、家族、関係機関の方、県立大の学生さんら65人が参加。第1部はお茶っこの会「私の大切な一冊」、第2部は伊藤先生の講演、第3部はお茶っこの会の続き。先生の話を基調に、本を通じて「仲間と共にある」ということを実感する、という流れでした。先生の話、よかったですね〜。最後に、一人一人に、持参した本を発表していただきました。「大切な一冊」をテーマにしたのは2回目でしたが、前回同様、同じ本が一冊もない。疾患とか立場以上に、バラエティーに富んだ本=個性、でした。
 みなさん、またお会いしましょう!

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(お菓子各種。差し入れもありがとうございました)

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(ピアサポートについて講演する伊藤先生)

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(おしゃべりテーマ「私の大切な一冊」で、みなさんが持ち寄った本)
by open-to-love | 2014-06-26 06:50 | 第20回例会:リカバリー仲間編 | Trackback | Comments(0)
盛岡ハートネット第20回例会「リカバリー…仲間と共に」伊藤先生パワポ資料

日時:2014(平成26)年5月31日(土曜日)
場所:盛岡市総合福祉センター3階畳の部屋
ゲスト:伊藤順一郎先生(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所)

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by open-to-love | 2014-06-26 06:24 | 第20回例会:リカバリー仲間編 | Trackback | Comments(0)
盛岡ハートネット第20回例会「リカバリー…仲間と共に」伊藤先生配布資料

日時:2014(平成26)年5月31日(土曜日)
場所:盛岡市総合福祉センター3階畳の部屋
ゲスト:伊藤順一郎先生(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所)



「リカバリー…仲間と共に」

2014年5月31日・盛岡ハートネット第20回例会

伊藤順一郎(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所)

 “リカバリー”は旅のプロセスのようなものに思います。
 様々な人がリカバリーについて語っていますが、僕はPat. Deeganさんの、以下の定義が好きです。
 「リカバリーは過程であり、生き方であり、構えであり、日々の挑戦の仕方である。完全な直線的過程ではない。ときに道は不安定となり、つまづき、止めてしまうが、気を取り直してもう一度始める。必要としているのは、障害への挑戦を体験することであり、障害の制限の中、あるいはそれを超えて、健全さと意志という新しく貴重な感覚を再構築することである。求めるのは、地域の中で暮らし、働き、愛し、そこで自分が重要な貢献をすることである」

 リカバリーの考え方は、一つの生き方の指針となるように思います。自分自身が精神疾患を持ったり、様々な苦痛や困難を味わったりしているときに、それでも、自分の生活を、より価値のあるものにしたい、自分で人生を選び取るという感覚が持てるようになりたいというときに、リカバリーの考え方は僕たちを励ましてくれます。

 同時に思うのは、リカバリーというプロセスは、人と人との関係性の中で立ち上がる、ということです。お互いの個性と可能性を尊重し、安全で安心な場を確保し合い、チャレンジを互いに助け、小さな成功を喜び合う。そのような関係性の中で、リカバリーの旅はより力強く前へ進めると思うのです。関係性の中で人のあり方が変わっていく、リカバリーの旅の中ではそのようなことが起きていると思います。

 そして、「リカバリーにとっての障害は実に多い。しかしその中でも最大の障害は単純なこと〜わたしたちはリカバリーしないと多くの人が考えていることなのである」(Daniel Fisher)という言葉が示すものを、僕たちは十分考えていく必要があります。多くの人に、「リカバリーしない」と思い込ませているもの、そこに精神保健医療福祉を含む社会制度、様々な「社会的弱者」に対する偏見など、一人ひとりを超えた、社会のあり方が存在するように思うのです。リカバリーを承認しながらも、同時にリカバリーを阻む状況もつくる。そういう矛盾に満ちたものとして、社会は存在するように思います。

 そのような社会の中で、僕たちはリカバリーを考えることを通じ僕たち自身の関係性のあり方を問い続けたい、そのように僕は考え、同時に、友とともに僕たち自身のリカバリーを追求したいと思うのです。

(地域精神保健福祉機構・コンボ「リカバリー全国フォーラム2011」資料集より)
by open-to-love | 2014-06-01 16:40 | 第20回例会:リカバリー仲間編 | Trackback | Comments(0)
盛岡ハートネット第20回例会「リカバリー…仲間と共に」アンケート集計

日時:2014(平成26)年5月31日(土曜日)
場所:盛岡市総合福祉センター3階畳の部屋
ゲスト:伊藤順一郎先生(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所)

参加者数:65人
アンケート回答:15人

Q1.あなたの大切な一冊は何ですか? 他の人が紹介した本で「読みたいな」と思ったのも書いてくださいね。

◎ 「風の中のめんどりたち」。骨髄バンクを立ち上げた作者、小児がんと闘った親子。私の中のピアサポートの原点となりました。
◎ 今回のテーブルでご一緒した方の持参した本は全部おもしろそうに思えました。今日はありがとうございました。
◎ 金子みすずの詩集「永遠の言葉01」(小学館)
◎ 俵万智著「とれたての短歌です」…大切な一冊です。俳句や短歌が好きだから10分から15分で読めて、スナップ写真もいっぱい収録されていて癒しになります。
◎ 「もう一度自分らしさに出合う10日間」…良い題材だと興味を持ちました。
◎ (私の一冊)「心の病と社会復帰」(蜂矢秀彦著、岩波新書)
◎ (読みたい)「モモ」
◎ 講師の先生お勧めの「熱海殺人事件」です。印象的でした。頭から離れないです。
◎ 「美しい人をつくる『所作』の基本」
◎ 「幸せのタネをまくと、幸せの花が咲く」(岡本一志、一万年堂出版)
◎ 金子みすずの詩集
◎ 「こばやしゆうさんのつくる暮らし」
◎ 「絶望の裁判所」
◎ 「伝え方が9割」「鈍足は速く走らなくて良い」。その持ち味を生かす生き方があるということを改めて考えたい。
◎ 「人生はニャンとかなる」
◎ 「風の中のめんどりたち」という本が気になりました。読んでみたいです。
◎本の紹介で、それぞれいろんな趣味、趣向があっていいな、話すきっかけとしていいなと思いました。
◎長野まゆみさんの初期の作品(「少年アリス」等々)です。夏と少年。美しく、かがやく世界がだいすきです。CLAMPののコミック「GATE7」は、いまおきに入りの作品です。他の人が紹介した本で「よみたい!欲しい!」と思ったのは、「人生はニャンとかなる!」という本です。

Q2.伊藤先生のお話はいかがでしたか? みなさんにとってリカバリーって何ですか?

◎ センエツとは思いますが、共通する価値観、感性を感じ、励まされます。
◎ リカバリーや、ピアサポートについてわかりやすく話して下さいました。ピアサポートは、助ける助けられるよりは、パートナーとして係わると思います。
◎ 伊藤先生のお話…障がいがあるから何もできないわけではなく。障がいがあっても出来ることはあるということが分かった。
◎ リカバリー…少し難しいもの。ただ週2回の作業所活動と合唱団の活動をしていることがリカバリーに近づいている。
◎ とてもわかりやすかったです。私にとっては、日々自分自身がリカバリーの連続です。
◎ どうやったら皆楽しくなれるか。自分の体験を話したり、人の話に耳を傾ける事が大切である事を改めて感じました。
◎ 答えは一つでは、ないと思う。出来る範囲の支えが必要だと思う。
◎ 大変わかりやすい言葉で、明確なメッセージを伝えていただきました。
◎ リカバリー。フルタイムの仕事で、今、もがいている最中です。
◎ 職業訓練指導員として、障害がある人と携わっています。私達は、リカバリーする為のお手伝い、というか、自分磨きの砥石として、私達を使ってもらえればなと思いました。
◎ リカバリーで大事なのは、見方を変える、違いを知るってことなんだなあと思いました。
◎ みんなちがってみんないいという言葉がありますが、リカバリーは、自分で自分なりの自立ができることのよさを知りました。そんな社会は理想でしょうから、イタリアの様子はどうなんでしょうか。
◎ とっても良かった。見方を変えるって、大変だけど、頑張らねば。
◎ 何でもピアサポートになるということ。
◎ 自分らしく生きることが大事なんだなと思いました。もっと自分のことをよく知りたいと思います。
◎「病気だからできない」のではなく、「病気でもできる」というのがリカバリーだという感想を持ちました。
◎ユーモアも、ことばたちも、手も…とてもあたたかくて、こころがほっこりしました。自分にとって「リカバリー」とは、ひととのつながり。支え、支えられて、前に進める。それは、とてもあたたか。
by open-to-love | 2014-06-01 00:26 | 第20回例会:リカバリー仲間編 | Trackback | Comments(0)
盛岡ハートネット第20回例会「リカバリー…仲間と共に」収支報告

日時:2014(平成26)年5月31日(土曜日)
場所:盛岡市総合福祉センター3階畳の部屋
ゲスト:伊藤順一郎先生(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所)


参加者数:65人

収入:3万4060円
 内訳:参加費300円×65人
    「精神保健を考えるいわての会」旅費・交通費・手当:1万6010円

支出:2万9885円
 内訳:コピー代:  1970円
    郵送代: 1万6850円
    封筒代:   1065円(ホーマック)
    講師謝金:1万0000円

【差し引き】4175円


【第23回お茶っこの会「リハビリを考える」からの持ち越し】マイナス6万5353円

【さらに合計…ハートネットのトータル収支】6万1178円

※今回は、盛岡を中心に、北は青森、南は横浜、東は大船渡と、各方面からすごく参加者が多かったので、ステージにもはみ出してテーブルを設置し、いい感じでした。アイスコーヒーも美味しかったですね。ちなみに、私、精神保健を考えるいわての会の理事をやってます。たいしたことやってないですが…。みなさん、県立博物館にある喫茶ひだまりに行ってくださいね。(事務局)
by open-to-love | 2014-05-31 23:54 | 第20回例会:リカバリー仲間編 | Trackback | Comments(0)
明日は盛岡ハートネット第20回例会「リカバリー…仲間と共に」
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盛岡ハートネット第20回例会「リカバリー…仲間と共に」

 「重い精神の病を持っていても、人は立ち直ることができます。人として尊重され、希望を取り戻し、社会に生活し、自分の目標に向かって挑戦しながら、かけがえのない人生を歩むこと。それが『リカバリー』です」(マーク・レーガン著、前田ケイ監訳『リカバリーへの道』)
 精神障害当事者・家族・関係機関・市民のネットワーク「盛岡ハートネット」は東日本大震災後、前田ケイさんを講師に第18回例会「精神の病からのリカバリー」、米倉一磨さん(福島県・相馬広域こころのケアセンターなごみ所長)を講師に第19回例会「リカバリー…福島と共に」を開きました。今回は伊藤順一郎さん(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所)をお招きし、リカバリーへの道を歩む上で、仲間と共にあること(ピアサポート)の大切さについて学び合いましょう。
 震災で失ったものは多い。でも、少しずつ、新たなつながりをつくっていきませんか?

日時:2014年5月31日(土曜日)14:30~18:00(開場14:00)

14:30〜16:00 お茶っこの会・前半 テーマ「私の大切な本」
16:00〜17:00 伊藤先生講演「リカバリー…仲間と共に」
17:00〜18:00 お茶っこの会・後半 テーマ「リカバリーを語ろう」

場所:盛岡市総合福祉センター・畳の部屋(盛岡市若園町2-2)
(ハローワーク盛岡の向かい側の、レンガ造りっぽい建物の3階です)
講師:伊藤順一郎先生(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所社会復帰相談部長、日本精神障害者リハビリテーション学会理事、精神科医)
参加対象:どなたでもどうぞ!
参加費:300円

◎資料準備の関係上、事前に申し込んでもらえるとありがたいです。
◎安心しておしゃべりするため、プライバシーは守りましょう。
◎ お気に入りの本1冊、持参して下さいね。マンガ、小説、絵本…ジャンルは問いません。

精神障害当事者・家族・関係機関・市民のネットワーク「盛岡ハートネット」
問い合わせ:事務局・黒田大介
携帯:090-2883-9043
パソコンメール:yukapyon@estate.ocn.ne.jp
携帯メール:opentolove@ezweb.ne.jp
ブログ「Open, to Love」http://opentolove.exblog.jp/
(運転中などすぐ携帯に出れないときがあります。必ずかけ直しますので怒らないでくださいね^^)

※みなさま、会場でお会いしましょう。あ、あなたの大切な本、一冊、持ってきてくださいね!
by open-to-love | 2014-05-30 20:29 | 第20回例会:リカバリー仲間編 | Trackback | Comments(0)
「大切な1冊」を持参して下さいね…盛岡ハートネット第20回例会「リカバリー…仲間と共に」に際して

 伊藤順一郎さん(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所)を講師にお招きし、2014年5月31日、盛岡市総合福祉センターで、盛岡ハートネット第20回例会「リカバリー…仲間と共に」が開かれます。第1部では、のんびりとお茶飲みながらおしゃべりしてます。テーマは「私の大切な本」というわけで、みなさん、お気に入りの本1冊を持参してくださいね。
 このテーマは、2012年11月の第12回お茶っこの会でもやって、すごく好評でした。
 その時、みなさんが持参した本の写真です。

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 マンガ、エッセイ集、小説、ノンフィクション、楽譜…、みなさんが持参した本は、実にさまざまでした。ちなみに、私が持参したのは(1冊に絞り込めず…)、絵本「くまとやまねこ」と、料理本「向田邦子の手料理」の2冊でした。みなさんが本を選んだ理由、本に込めた思いも、「自分の人生に希望を与えてくれた」、「つらい気持ちを抱えている人に読んでほしい」など、実にさまざまでした。今回は、みなさんどんな本を持ってくるか? 楽しみにしてます。
 で、本を話題におしゃべりしたら、第2部で伊藤先生のお話を聞いて、リカバリーへの道を歩む上で、仲間と共にあること(ピアサポート)の大切さについて学びましょう。で、先生の話が終わったら、感想などについて、もうちょっとおしゃべりしましょう。
 震災で失ったものは多い。でも、少しずつ、新たなつながりをつくっていきませんか?

盛岡ハートネット第20回例会「リカバリー…仲間と共に」

日時:2014年5月31日(土曜日)14:30~18:00(開場14:00)

タイムスケジュール:
 14:30〜16:00 お茶っこの会・前半 テーマ「私の大切な本」
 16:00〜17:00 伊藤先生講演「リカバリー…仲間と共に」
 17:00〜18:00 お茶っこの会・後半 テーマ「リカバリーを語ろう」

場所:盛岡市総合福祉センター・畳の部屋(盛岡市若園町2-2)
(ハローワーク盛岡の向かい側の、レンガ造りっぽい建物の3階です)

講師:伊藤順一郎先生(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所社会復帰相談部長、日本精神障害者リハビリテーション学会理事、精神科医)

参加対象:どなたでもどうぞ!

参加費:300円

◎資料準備の関係上、事前に申し込んでもらえるとありがたいです。
◎安心しておしゃべりするため、プライバシーは守りましょう。
◎ お気に入りの本1冊、持参して下さいね。マンガ、小説、絵本…ジャンルは問いません。

【申し込み&問い合わせ】盛岡ハートネット事務局 黒田大介
携帯:090-2883-9043
パソコンメール:yukapyon@estate.ocn.ne.jp
携帯メール:opentolove@ezweb.ne.jp
ブログ「Open, to Love」http://opentolove.exblog.jp/
(運転中など、すぐ携帯に出られないときがあります。必ずかけ直しますので、怒らないでくださいね^^)

※お茶菓子の差し入れも歓迎してます。
by open-to-love | 2014-05-20 21:15 | 第20回例会:リカバリー仲間編 | Trackback | Comments(0)
盛岡ハートネット第20回例会「リカバリー…仲間と共に」のご案内

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 「重い精神の病を持っていても、人は立ち直ることができます。人として尊重され、希望を取り戻し、社会に生活し、自分の目標に向かって挑戦しながら、かけがえのない人生を歩むこと。それが『リカバリー』です」(マーク・レーガン著、前田ケイ監訳『リカバリーへの道』)

 精神障害当事者・家族・関係機関・市民のネットワーク「盛岡ハートネット」は東日本大震災後、前田ケイさんを講師に第18回例会「精神の病からのリカバリー」、米倉一磨さん(福島県・相馬広域こころのケアセンターなごみ所長)を講師に第19回例会「リカバリー…福島と共に」を開きました。今回は伊藤順一郎さん(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所)をお招きし、リカバリーへの道を歩む上で、仲間と共にあること(ピアサポート)の大切さについて学び合いましょう。

 震災で失ったものは多い。でも、少しずつ、新たなつながりをつくっていきませんか?

日時:2014年5月31日(土曜日)14:30~18:00(開場14:00)

タイムスケジュール:
 14:30〜16:00 お茶っこの会・前半 テーマ「私の大切な本」
 16:00〜17:00 伊藤先生講演「リカバリー…仲間と共に」
 17:00〜18:00 お茶っこの会・後半 テーマ「リカバリーを語ろう」

場所:盛岡市総合福祉センター・畳の部屋(盛岡市若園町2-2)
(ハローワーク盛岡の向かい側の、レンガ造りっぽい建物の3階です)

講師:伊藤順一郎先生(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所社会復帰相談部長、日本精神障害者リハビリテーション学会理事、精神科医)

参加対象:どなたでもどうぞ!  参加費:300円

◎資料準備の関係上、事前に申し込んでもらえるとありがたいです。
◎安心しておしゃべりするため、プライバシーは守りましょう。
◎ お気に入りの本1冊、持参して下さいね。マンガ、小説、絵本…ジャンルは問いません。

【申し込み&問い合わせ】盛岡ハートネット事務局 黒田大介
携帯:090-2883-9043
パソコンメール:yukapyon@estate.ocn.ne.jp
携帯メール:opentolove@ezweb.ne.jp
ブログ「Open, to Love」http://opentolove.exblog.jp/
(運転中など、すぐ携帯に出られないときがあります。必ずかけ直しますので、怒らないでくださいね^^)
by open-to-love | 2014-05-17 14:04 | 第20回例会:リカバリー仲間編 | Trackback | Comments(0)