精神障害がある当事者、家族、関係者、市民のネットワークを目指して


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カテゴリ:さん・Sunねっと( 17 )

第13回北東北自殺予防フォーラムin盛岡

日時:2017年8月26、27日
会場:盛岡市中の橋通・プラザおでって

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by open-to-love | 2017-08-21 19:45 | さん・Sunねっと | Trackback | Comments(0)
「さん・Sun ねっと」会報第11号(平成28年10月25日発行)

(現在加盟団体18)

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◎新しい仲間が増えました。
 10月の初めにお申し出があり、ねっとに新しい仲間が加わることとなりました。山田町傾聴ボランティア「えがお」(代表伊藤レイ子さん)です。山田町(豊間根)を拠点に11名の参加メンバーがいらっしゃるそうです。今後、個別交流を含め、いろいろな面で交流が深まると素晴らしいなと思っております。 

◎28年度第1回岩手県自殺対策事業委員会が開催されました。
 10月17日に標記が開催されました。席上、今年度警察統計を見ると、岩手県の自殺者数が再び憂慮すべき状況にあり、他方、秋田県においては、状況(数字)が大きく改善されている旨の報告がありました。また、市町村自殺対策計画の策定に向け、県の担当課においても事務が円滑にすすむよう種々配慮した予算要求等をしてくださるとのお話もありました。自殺者減少に向けて、民間サイドでできることを真摯に考え、叡智を結集し効果的に取組みを進めましょう。

◎「事故・犯罪被害などで家族を亡くした悲しみを抱えるあなたに伝えたいこと」の開催について
 11月19日(土)13時からの日程、岩手県福祉総合相談センター4階大会議室を会場に、標記が開かれます。福島県立医科大学の中島聡美先生が来県され、「大切なご家族を亡くした後の長引く非嘆からの回復」と題して、ご講演いただきます。活動の原点につながるお話を聞くことができると思いますので、ご参加を。

◎奥州市こころといのちの大切さを考える講演会について
 直前のお知らせになりましたが、10月31日(月)午後2時から、奥州市文化会館大ホールを会場に、芥川賞作家平野啓一郎氏が「自分をみとめるということ」というテーマで、分人主義のすすめという興味深い話をしてくださいます。まじめな岩手県人には、とても示唆深いお話と思われます。多数のご参加を。

編集後記:ネットワークの活動の充実には、質的な充実とともに、全県をカバーする空間的充実も必要と思われる中、えがおという新しいお仲間をお迎えできたことは、非常に喜ばしいことです。他方、今年の本県の自殺の状況は依然深刻です。残り2か月余りですが、皆の力を合わせて、いい方向が見えてくればと思う毎日です。
電話019-604-8610 メールアドレス:fujisawa@iwate-cfc.or.jp(サポセン:藤澤)
by open-to-love | 2016-10-27 22:57 | さん・Sunねっと | Trackback | Comments(0)
「さん・Sun ねっと」会報第10号(平成28年10月6日発行)

(現在加盟団体17)

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やまびこ・こもれび交流会が開催されました。
 かねてからお知らせしておりました標記交流会が9月26日に開催されました。雫石町のやまびこ会(13名)、大船渡市のこもれびの会(8名)、事務局等5名の参加があり、やまびこ会が大船渡市を訪問する形での開催でした。午前はそれぞれの活動紹介、お昼を取りながらの相互交流、午後は小物づくりなど手を動かしながら、和気あいあいと日頃の悩みなどを共有、分かち合いました。当日の主な意見等は以下のとおりです。今後このような交流が一層行われるようになり、ねっとの連携が深まることを期待したいと思います。

・携帯電話を家に持ち帰って、電話傾聴ができているのはすごいことだ。月1の勉強会も。
・工夫を凝らした寸劇まで行って、傾聴を促す取り組みをしているのは素晴らしい。会員が多い。
・行政からの支援をもとに一層行政との連携を強化していきたい。 

お互い様だべ!
 今年度も県の自殺対策普及啓発事業によるテレビコマーシャル等が流れていることはご存じのことと思います。いずれも〆の言葉は、「お互い様だべ」です。経済成長は望めなくても、それぞれがいたわる気持ちを持って、お互い様だべと助け合うことができれば、自殺対策にとどまらず、地域づくりとしてもこれからの時代の一つのモデルになるのではと考えております。

ギャンブリング問題セミナーについて
 依存の問題を抱える方々は、自殺問題のハイリスク者と考えられていることはご案内のとおりですが、標記が下記のとおり開催されます。関心のある方は、ご参加を。

1 日時:28年11月5日(土)午後1時30分から
2 場所:盛岡市プラザおでって 3階大会議室
3 問い合わせ:ねっと事務局に同じ

編集後記:事務局も26日の交流会に参加させていただきました。お話合いが中心になるのかなとの予想に反し、手作業、寸劇のテープを流す、手作りのお菓子のお土産、もてなし、抹茶ふるまいと参加者の皆様の潜在能力(?)の高さに驚嘆いたしました。雰囲気も素晴らしく、こころ洗われる一日になりました。ありがとうございました。

電話019-604-8610
メールアドレス:fujisawa@iwate-cfc.or.jp
(サポセン:藤澤)
by open-to-love | 2016-10-17 20:44 | さん・Sunねっと | Trackback | Comments(0)
「さん・Sun ねっと 会報」 第7号(平成28年7月15日発行)
(現在加盟団体17)

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◎第1回役員会報告について
 去る7月7日、遠野市の県合同庁舎をお借りして、今年度第1回の役員会を開催いたしました。以下の事項が決定されましたのでお知らせします。
 記
 ①ネット会員の顔の見える関係づくりの一環として、団体ごとの個別交流もネットの事業と位置付け取り組む。手始めに、雫石町の「やまびこ会」さんと当ネット副会長の藤原さんの地元、陸前高田との交流を計画する。②総会は、8月末をめどに開催する。③ネット全体の交流会は、10月以降に計画する。④補助事業の補助率変更に伴う影響を事務局に報告する。⑤自死遺族公開講座を県との共催とする

◎ユニベール財団のミシガン研修
 今年10月末に、標記財団の主催で、ボランティアを対象とした1週間の海外研修が行われます。詳細をお知りになりたい方は、ねっと事務局までご一報ください。これまで、岩手県関係者は5名参加しております。

◎今年度の自殺者の動向について
 今年ももう半分が過ぎました。自殺者の動向については、常に気になるところではあります。年当初、昨年を下回る状況だったものが、2,3月から増加の傾向を見せております。昨年わずかの差で自殺死亡率は2位でしたが、今年も予断を許さない状況となっております。一層の取組みに向け、ご尽力を。

◎29年度の北東北交流会について
 来年度は、幹事県が当県となります。ねっとの役員会では、従来通り、実行委員会を組織してその運営にあたることを検討しております。
 今年度の総会開催に合わせ、県内の全団体へ呼びかけをして、実行委員会を組織したいと考えております。各団体におかれましては、予め、実行委員会への参加の有無、交流会の内容、場所、併催企画等々について、アイディアをねっていただければ幸甚です。年々盛り上がりを見せている交流会、岩手での開催も思い出に残るものにしたいものです。

編集後記:年度末、年度初めの忙しさにまぎれ、会報の発行の期間がだいぶあいてしまいました。ひとえに事務局の怠慢であり、お詫び申し上げます。年度でいえば第1四半期が過ぎたところですが、今年も残り半分。あわただしい中にも、岩手の一人一人の命を守る、包括的な支援としての対策を進めていきましょう。
電話019-604-8610 メールアドレス:fujisawa@iwate-cfc.or.jp(サポセン:藤澤)


 
by open-to-love | 2016-07-15 20:50 | さん・Sunねっと | Trackback | Comments(0)
「さん・Sunねっと」会報 第6号

(現在加盟団体17 2016年2月17日発行)

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昨年の自殺者の動向について
 ちょっと前の話になりますが、1月15日に26年分の警察統計が発表になりました。岩手県については、前年比61名、率にして16.3%の減少がみられました。減少率に関しては、全国第4位の高水準です。警察統計では、岩手県より自殺死亡率が高い県が3県ありますので、2年連続ワースト1は免れることができそうです。自殺死亡率は、人口動態統計に基づくものですから、6月までは予断は許されませんが、昨年の取組みの成果が一定程度あらわれていると考えております。とはいっても、ワースト5位の中に入っていることは否定できないようですから、引き続き一人でも自殺者を少なくする取り組みを強めましょう。

編集後記:今回は、ねっとのメンバーのみでなく、北東北交流会に関するお知らせがあったため、関係団体に広く配信させていただいております。これを機に、ねっとへの加入をご検討いただくなど、ご活用いただければ幸甚です。年度末に向けいろいろと事務が立て込む時期になってきました。心と体の健康に留意して頑張りましょう。
電話019-604-8610
メールアドレス:fujisawa@iwate-cfc.or.jp(サポセン:藤澤)
by open-to-love | 2016-02-17 20:38 | さん・Sunねっと | Trackback | Comments(0)
さん・Sun ねっと 会報 第5号(2015年12月22日)

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◎今年度の自殺者の動向について
 先の総会の際に、「岩手県自殺率1位を受けて、我々に何ができるか」というテーマで、ご議論いただき、また、それぞれの団体、個人がこれまでも取り組みを真摯に実践されていることと思います。こういう取り組みもあってか、11月末の数字で、昨年より17%ほど当県の自殺者の数が減少しています(警察統計)。ご案内のとおり、警察統計は、発生地で集計し、しかも外国籍の方なども含まれておりますので、実際のところは、まだ何とも言えない面があります。しかし、昨年よりは状況が好転していることはこの数字からも言えるのではないかと思います。引き続き、それぞれの団体・個人の取り組みを強めましょう。

◎秋田県の動き
12月の緊急対応として、「いのちの総合相談会」を相談員30人規模で、年内無休で実施するそうです。弁護士・司法書士等の専門家、相談員が週末返上し、一人でも救える命を救うという取り組みなそうです。参考にしたいものです。

編集後記:引き続きの情報提供ですが、弁護士会では自殺対策強化月間に相談会を開催しています。開催にあたって傾聴ボランティアの協力を求められておりますので、関心のある方は事務局までご一報ください。また、いろいろ動きがあった1年が暮れようとしています。皆様のご協力にこころより感謝します。
電話019-604-8610 メールアドレス:fujisawa@iwate-cfc.or.jp(サポセン:藤澤)
by open-to-love | 2015-12-22 21:48 | さん・Sunねっと | Trackback | Comments(0)
第11回北東北3県 「いのち支える自殺対策」フォーラムのご案内

北東北3県「いのち支える自殺対策」フォーラムin秋田
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日時:2015(平成27)年10月3日~4日
場所:秋田市・協働大町ビル

問い合わせ:秋田・こころのネットワーク事務局(NPO法人蜘蛛の糸)
電話 018‐853‐9759    FAX 018‐853-9758

ほほえみの会より情報提供です。ブログにもアップしているとのことです。

ブログ → http://blog.goo.ne.jp/hohoemi-ai/e/9fbdca8e8008445bbde8f2e49e064a9c
by open-to-love | 2015-08-23 19:21 | さん・Sunねっと | Trackback | Comments(0)
「さん・Sunねっと」会報 第2号(2015年6月10日発行)

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現在加盟団体15

◎本県自殺率が全国最悪に
 6月5日に人口動態統計の速報値が発表になり、本県が28年ぶりに自殺率全国1位となりました。これまでも4度1位になったことはありましたが、このように官民挙げて自殺対策に熱心に取り組んでいる中での1位は、関係者にとって非常に残念な結果となりました。

◎参議院院内集会が開催されました:
 自殺対策基本法が施行されてから10年になるのを機に、全国の民間団体等が参議院議員会館に集まり、今後の自殺対策について、国会議員の方々に要望する集会が5月13日に開かれました。

◎参議院厚生労働委員会で自殺対策のさらなる推進を求める決議がなされました
 上記集会には、本ネット事務局の藤澤が参加しました。民間団体等からの要望を受け、6月2日には、参議院厚生労働委員会に置いて、「自殺総合対策のさらなる推進を求める決議」が全会一致でなされました。この決議では、①自殺対策を生きる支援であるとその方向性を定め、②関連施策の一体的推進体制の構築を求めるとともに、③地域での自殺対策の推進拠点の整備充実を、④地方公共団体には行動計画の策定を求め、⑤自殺対策の財源を恒久化する、⑥本年4月から施行された困窮者対策等との連携促進などの項目を盛り込んでいます。委員会の質疑で厚生労働大臣から、自殺対策予算の恒久財源化についての言質を取るまでには至りませんでしたが、決議を尊重するとの回答・答弁がなされました。

◎県交流会が開催されます。
 例年9月に行っている活動交流会を今年は7月に実施します。7月10日(金)午前10時から、盛岡市肴町のプラザおでってを会場に、午前は、パネル展示等と交流会、午後は、アメリカから講師(ルースキャンベル氏、フォーク・阿部まり子氏)をお招きして、ボランティア活動とマインドフルネス(仏教の瞑想を応用した心理・精神療法)をテーマにお話しいただきます。各団体には、チラシが完成次第、別途お送りいたします。7月3日を参加申し込みの締め切りとします。多数の方の参加をお待ちしております。

編集後記:ネットのメリットを実感できるようにとのご要請もあり、手作り感満載の会報を発行しております。この間、自殺対策を巡る動きは急で、しかも今年度最大のイベントの開催も1か月後に迫っているということで、バタバタしている事務局です。
電話019-604-8610
メールアドレス:fujisawa@iwate-cfc.or.jp(サポセン:藤澤)
by open-to-love | 2015-06-13 18:33 | さん・Sunねっと | Trackback | Comments(0)
「さん・Sunねっと」会報 第1号
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発行の趣旨
 今年3月に開かれたネットの役員会で、ネット加盟団体の情報共有を深める必要性が指摘されました。その第1弾として、試験的に、県内の関係団体すべてに対し、最新情報、ネットの動きを内容として会報を送付させていただきます。

さんSunネットとは:
 自殺対策に取り組む岩手県内の団体等が、交流会などを通じ、自殺防止にとどまらず、生きやすい地域づくりに寄与することをも目的として平成22年に結成したネットワークです。

さんSunネットの今年の動き
 昨年、参加呼びかけを全県に拡大し、14団体でネットワークを作っているネットです。今般、専門家との連携を模索し、岩手弁護士会貧困問題対策委員会が新たにネットに加盟することになり、また岩手県司法書士会相談部も加盟の方向で検討をいただいています。専門家との連携は、相互の研修会への講師の派遣、早い段階でのケース会議への専門家の参加、傾聴等が必要なクライアントの関係団体への引き継ぎなど、双方にいろいろな面でメリットが考えられます。今後、加盟団体が拡大し、連携が強化されれば、昨年の数字で自殺率が全国1位になることが懸念される岩手における自殺対策の強力な担い手になると考えられます。また、7月にはアメリカから講師をお呼びして研修会を開催することを検討しております。

自殺対策関係の補助金メニューが変更されました。
 平成27年度から、従来の自殺対策緊急強化事業が地域自殺対策緊急強化事業(基金事業)と名称を変え被災地限定となり、被災地以外は、地域自殺対策強化事業(交付金事業)というメニューに変更されました。事業メニューによって補助率(1/2から10/10)も異なり、複雑になった感があるうえに、一部自治体では持ち出し負担を回避するため、自殺対策事業への取り組みを取りやめたところも出ているようです。5月には、どのような事業が実施できるか概要が見えてくると思われますが、動向について注視が必要です。

編集後記:今回は、試験的に発行した会報ですので、内容、体裁を含めご意見を賜れば幸いです。発行担当はネット事務局(いわて生活者サポートセンター:文責;藤澤)です。今後はメーリングリスト等も活用して迅速な発行を検討します。
電話019-604-8610 メールアドレス:fujisawa@iwate-cfc.or.jp
by open-to-love | 2015-05-08 00:08 | さん・Sunねっと | Trackback | Comments(0)
盛岡ハートネット活動報告…「さん・Sunねっと」総会資料

(2013年4月〜2014年8月)

◎地   域:県央保健所(但し、県内外から参加者あり)
◎団 体 名:盛岡ハートネット
◎結成年月日:2007年10月
◎代 表 者:なし(事務局・黒田大介)
◎会 員 数:30人~100人程度(例会などの参加者数)
◎記入者名 :黒田大介
◎団体連絡先:黒田大介
◎事務局の外部機関への公表の可否:可
◎電話番号 :090-2883-9043
◎F A X:なし
◎E-mail  :yukapyon@estate.ocn.ne.jp
◎ブログ  :http://opentolove.exblog.jp/

◎主な活動内容(2013年4月以降の活動報告)

①精神障害当事者と家族の居場所づくり=お茶っこの会
②精神保健の専門家による講演会=例会
③被災地などでの精神障害者家族支援(山田町、葛巻町など)
④精神保健関係の委員会の委員
⑤シンポジウムなどの講師

※盛岡ハートネットは「精神障害当事者・家族・関係機関・市民のネットワーク」として活動しています。傾聴ボランティア団体などのように直接的な自殺予防活動はしていませんが、孤独になりがちな当事者や家族の居場所づくり、精神保健に関する正しい知識の普及啓発、当事者・家族・関係機関・市民の相互理解促進に向けた取り組みなどが、間接的な自殺予防活動にもなっているのではないかと思います。

【2013年】
4月28日 盛岡ハートネット第17回お茶っこの会(盛岡市総合福祉センター、以下同)
 6月 1日 盛岡ハートネット第18回お茶っこの会
 6月29日 山田町家族懇談会(レインボーネット主催)ゲスト
 7月 3日 県立大社会福祉学部精神保健福祉援助実習講師
 7月24日 葛巻町精神障害者家族会研修交流会(葛巻町保健センター)ゲスト
 7月28日 盛岡ハートネット第19回例会「リカバリー…福島と共に」
       講師:米倉一磨さん(相馬広域こころのケアセンターなごみ所長)
 8月 9日 第1回精神障害者地域移行支援特別対策事業盛岡地域委員会
 9月27日 後藤雅博先生講演会&家族交流会in盛岡
        ①家族の体験発表
        ②宮古レインボーネット&県精神保健福祉センターの事例発表
        ③後藤雅博先生講演
        ④家族交流会
       (盛岡ハートネット主催、精神障害者地域移行支援特別対策事業
        盛岡地域委員会共催、国立精神・神経医療研究センター後援)
10月27日 盛岡ハートネット第19回お茶っこの会
11月10日 気仙圏域家族学習会(大船渡市総合福祉センター)サポート
12月 7日 盛岡ハートネット第20回お茶っこの会

【2014年】
 1月25日 盛岡ハートネット第21回お茶っこの会
 2月15日 居場所づくり講演会&シンポジウム(花巻市)シンポジスト
 3月 9日 NHKフォーラム「統合失調症を生きる」(盛岡市)シンポジスト
 3月23日 第22回お茶っこの会(ゲスト:増野肇先生)
 4月    日本精神障害者リハビリテーション学会第22回いわて大会実行委員
 4月27日 第23回お茶っこの会「リハビリについて考える」
 5月31日 第20回例会「リカバリー…仲間と共に」
       講師:伊藤順一郎先生(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所)
 6月21日 山田町家族懇談会ゲスト
 6月25日 県立大社会福祉学部精神保健福祉援助実習講師
 6月27日 第110回日本精神神経学会学術総会・学術シンポジウムのシンポジスト
 7月26日 第24回お茶っこの会
 8月23日 第25回お茶っこの会(ゲスト:前田ケイ先生)=予定

(詳しい活動内容については、ブログを参照下さい)

※盛岡ハートネットは、自殺予防ボランティア・団体活動ネットワーク「さん・Sunねっと」に加入しています。8月26日、平成26年度総会が開かれます。この活動報告は、総会資料としてまとめましたった。(黒田)
by open-to-love | 2014-08-08 21:42 | さん・Sunねっと | Trackback | Comments(0)